KYOTO TRIATHLON CLUB
京都トライアスロンクラブとは
KTC(京都トライアスロンクラブ)のホームページをご覧いただきありがとうございます。京都トライアスロンクラブ(KTC)は、1984年、第1回宮古島ストロングマンの前年に京都で誕生した、長い歴史を持つトライアスロンクラブです。創設期のメンバーが築いてきた伝統を受け継ぎながら、現在はレース参加や日々の練習に加え、「KTCカップ」の開催や「鯖街道ウルトラマラソン」「花背トレイルラン」といった京都を代表する大会の運営にも、クラブ一丸となって取り組んでいます。さらに、トレイルコースの清掃など地域貢献活動にも積極的に取り組んでいます。近年では海外レースへの挑戦も活発で、JTUエイジグループランキング上位やITUグランドファイナル出場、アイアンマン70.3世界選手権出場を果たす選手も輩出しています。こうした挑戦を支えるため、スイム・トラック・バイク・デュアスロンなどの定例練習に加え、沖縄や丹後での合宿など、年間を通じた多彩な活動を行っています。KTCには、世界を目指す競技志向の選手から、自分のペースで挑戦を楽しむ方、家族とレースを楽しむ方、そして練習後の「反省会」を楽しみにするメンバーまで、さまざまなスタイルがあります。それぞれが自分らしいトライアスロンとの関わり方を楽しめることこそが、KTCの大きな魅力です。ぜひ活動内容をご覧いただき、少しでもご興味をお持ちいただけましたら、お気軽にお問い合わせください。
京都トライアスロンクラブ 会長 岸田 吉史
主催イベント
KTCが企画、運営を行っています
毎年1月、総会新年会の実施 5月「鯖街道ウルトラマラソン」10月「花背トレイルラン」を自治体の方々と協力のもと主催しています。練習会は毎月開催しています。まずは練習会からご参加ください。









